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いきができなくてねむれなかった
もうなみだがぼろぼろでさいあくだった

いつも喘息になると、
何も思わず息が吸えた数日前の自分がうらやましくなる。
何不自由なく、息を吸えば空気が入ってくるなんて、
なんて幸せなんだろう。
今は空気を吸う時もはく時も意識してやらないといけないから。
肺にいっぱいの空気を入れられることが、
一瞬にたくさんの空気を吸い込めるのが、
声を出しても苦しくないことが、
息を止めずにご飯を食べられることが、
どれだけ大切で、どれだけ幸せなことか、ゆうはすぐ忘れちゃう。
誰かと話す時も、歌をうたう時も、
歩く時も、食べる時も、寝る時も、
空気を吸って吐いてを休むことなく続けたままだから、
苦しくない時は気にも止めずに過ぎていく。
それが生きているということ???

薬がまわってる感じがする。

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[ 2006/01/31 08:12 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)
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